特価:199,500円(税込)

五月人形 着られる鎧平飾り 伊達政宗公


【サイズ】120×65×106

頭部の兜のまびさしや吹き返しにも本皮を使った『甲州印伝漆細工』を採用しました。
これは、なめした本皮を素材に本漆を蒔絵のように配置し、細かい点を元に文様を描き出すと言う大変高度な技を使った貴重な伝統工芸です。
もちろん弦月の三日月の前立てには木製研ぎ出しの手仕上げ品を採用。
金箔を貼って仕上げられた、作り手によって一つ一つ風合いが異なるほどの重厚かつ伝統工芸の粋を感じさせる品となっています。


特価:280,000円(税込)

五月人形 着用鎧飾り 翠龍(すいりゅう)


間口105cm×奥行55cm×高さ120cm

着用鎧飾りがお子様の成長が一段と楽しみになります、勇壮で力強く飾るだけでも引き締まる思いです。4〜5歳までは兜を支えて着用下さい。成長のお写真は毎年写してあげて自慢のアルバムに!小学校に上がる頃は本当にたくましくなってうれしくなります。


特価:281,400円(税込)

五月人形 着られる鎧台飾り 正絹出世幟旗付き(家紋又は名前入り)


【サイズ】120×65×132

こちらの商品は、正絹出世幟旗に家紋又はお名前が入ります。

戦国の武将も初陣に着ていた赤い鎧は、昔から縁起の良い色とされていて、年月が経つほどに風格がでてきます。
松と鷹の縁起がとても良い柄の金彩蒔絵屏風の前にこの朱威し本造りの鎧を飾ると、鎧の赤がとてもかっこう良く映えます。また、山水の金彩蒔絵飾り台は組み立てがとても簡単で、台自体に高さがありますので、全体的にとても大きく見えます。屏風も台もベースが黒なので重厚感のあふれるセットになります。弓と太刀もどっしりとした太いものを採用しました。より本物に近い本格的なセットです。


特価:325,500円(税込)

五月人形 着られる鎧台飾り


【サイズ】120×80×99

3才で着られる着用鎧です。収納も小さくたたむ事が出来ます。
自分の物を自分で着る、この喜びはひとしおです。
将来にも着て楽しめる着用鎧の素晴らしさは格別です。兜の中心には木彫りの金箔張の龍頭を据え、長く天に向かって伸びる鍬形には勇ましさを表します。

吹き返し(耳の部分)には本物の鞣革を採用して、鎧の小札には昔ながらの製法の金小札を使用しています。鎧の裾の部分を六分割している六分胴の本仕立てです。鎧についている金具も金色電磁加工細工です。


価格:364,000円(税込)

五月人形 5才着用鎧 宗皇 あじろ屏風飾り
迫力のある蒔絵の網代屏風が上品で格調高い鎧とあいまった価値ある逸品です


価格:368,000円(税込)

五月人形着用鎧飾り 提灯に家紋
間口120x奥行60x高さ123(約cm)
弓太刀変わります。
※陣羽織・オルゴール付写真立て・床メルトン・毛バタキ付
 提灯に家紋をお入れいたします。
 提灯の家紋入れには10日程度お時間をいただきます。


特価:493,500円(税込)

五月人形 着られる鎧高床台飾り

兜の中心には木彫りの金箔張の龍頭を据え、吹き返し(耳の部分)には龍の彫金を重ね付けています。鍬形は幅が広く、どっしりとした感じがより重厚感を演出しています。鎧の胴腹の部分と鳩尾(きゅうび・心臓を守る部分)にも大きな龍の彫金を採用して勇ましさを、腕の部分にはひとつひとつ手で編み上げた鎖を付け、はい盾(ひざを覆う部分)の所にも瓦編みを採用し、妥協の無い本仕立てになっています。

昔ながらの製法の金小札と正絹紐の裾には、金箔張の金具を付けてあります。屏風と台は「鯉」が滝を昇って「龍」に成るという、縁起の良い伝説を具現化した手書き本金盛上です。

着られる鎧は簡単に着せ付ける事が出来ます。
最初に腕や腰、足回りを装着し最後に胴体を着付けます。
兜は手に持ったり脇に置いて写真を撮ると良いでしょう。
お子様の成長度合いにもよりますが、5才用の鎧で3才〜5才位までのお子様が着られる大きさになっています。